志望動機

【例文まとめ】公務員の志望動機|履歴書・面接対策に

公務員の志望動機

志望動機を教えてください

私は、人生の大半を占める仕事というものに向き合うことを考えた時に、単にやる気や熱意だけでなく、使命感を持つことが、何よりも身を奮い立たせる糧になると考えています。そして使命感を持つためには、自分の働きが、単に自社にとってだけでなく、世の中全体、遍く社会的に苦境に立たされたような人々にまで及ぶものであるという確信が必要だと考えました。世の中のありとあらゆる人々が目をそむけたくなるような問題にも、率先して立ち向かっていきたい。そんな立派な使命感を、題目ではなく、恥ずかしげもなく堂々と信奉して働けるのは、公に奉仕する立場である公務員の道しかないと確信しています。

私は幼少期から片親家庭で早く親を楽にさせてあげたいと思い公務員を志望しました。公務員職は教師や、警察官などもあります。その中で市役所職員はいパン市民が生活の変化や、相談事を持ち掛けてくれる窓口です。仕事の中でのやりがいは人と人とのコミュニケーションにあると思うので、公務員の中で市役所職員が私にとっての適職だと思います。引っ越しもしたことなく地元にいたいので昔からお世話になっているの市役所を志望しました。

当社でやりたいことを教えてください

市役所での業務は配属替えがあるとは聞きますが、学校のように人間関係が濃く、部署が変わっても業務が大きく変わる印象があまりなく、事務作業の延長上だと思っています。なので、パソコン業務に従事しながら、地域に貢献できるプランを提案できるような存在に慣れたらいいなと思います。

キャリアプランを教えてください

最終学歴が高卒の人は生活保護などのケースワーカーに初年度は配属されると聞きました。なので私もまずはケースワーカーとして、町の人の悩み事を聞きながら自分のとこれまで関わり合いのなかった人の話を聞いてこの町についてもっとよく知ることから始めたいと思います。

スポンサーリンク

-志望動機