座右の銘

【例文まとめ】「名言」を題材にした座右の銘|履歴書・面接対策に

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「あなたの座右の銘はなんですか?」という質問の回答例をまとめました。
このページでは「名言」を中心とした例文をまとめています。どうぞご活用ください

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名言を題材にした座右の銘の例文一覧

我れ事において後悔せず褒めてやらねば人は動かじ

宮本武蔵の言葉で「我れ事において後悔せず」が座右の銘です。一度したことは後悔してはならないという意味で、もしいい結果を得なくても全力で自分が取り組んできたことには後悔せず前向きでいることが大事だと思っています。なので、常に全力です!

変えるにはリスクが伴う。変えなければもっと大きなリスクが伴う

「変えるにはリスクが伴う。変えなければもっと大きなリスクが伴う」です。私はもともと生活の変化を嫌う人間でした。新しいことより知っていること。出来ないことより出来ることを選ぶことを望んでいたのですが、宇宙飛行士のジョンヤング氏のこの言葉を知り、それまでの自分の人生を振り返ると些細なことでは新製品のお菓子を試さなかったために美味しさに気づくのが遅れてしまったこと、大きなことでは自分の能力を過少評価して「自分にはできない」と諦めていた新しい分野のボランティアに友人の強い勧めで参加してみると代表を務めるほど力を発揮できたことなど、自分を「変えない」ことのほうが将来的に考えるとリスクでしかないと思うようになりました。それからはこの言葉を座右の銘とし、様々な分野にチャレンジするため自分を奮い立たせ続けています。

生きるとは呼吸することではない、行動することだ

私はフランスの哲学者ジャン=ジャック・ルソーの「生きるとは呼吸することではない、行動することだ」という言葉を座右の銘にしています。言われたことだけでなく自分の頭で考え能動的に動くということで仕事をする上でも主体性を忘れず、自分から行動を起こす人でありたいです。

暗いと不平を言うよりも、あなたが進んで明かりをつけなさい

暗いと不平を言うよりも、あなたが進んで明かりをつけなさい(テレサ)➖仕事を始めればいろんなことがあると思います。失敗してめげることもあります。そんな時に環境に不平不満、愚痴、泣き言などを言わないで、自分が前向きに明るく進んでいくことが大事だと思います。自分が明るければ、周りを明るくすることができます。そうやって仕事に取り組んでいきたい。

やってみせ言って聞かせてさせてみて。褒めてやらねば人は動かじ

山本五十六の「やってみせ言って聞かせてさせてみて。褒めてやらねば人は動かじ。」という言葉です。モンテッソーリも似たような事を言っているのですが、子供に何かを教えるときに、まずは黙ってやってみせるのが先だそうです。その後で言葉で説明する。そしてやらせてみると、うまくできるものなんだそうです。実際、私も子育てを経験してこれを実践、実感しています。

為せば成る為さねば成らぬ何事も

「為せば成る為さねば成らぬ何事も」がわたしの座右の銘です。この言葉を大切に思う理由は初めから無理だと思いたくないから。初めから出来ないと諦めたくないからです。どんなことでもまずやってみなければ始まらないですからね。

為せば成る為せねばならぬ何事も

自分自身が心に決めている座右の銘は、「為せば成る為せねばならぬ何事も」です。自分自身が常に先頭を切って何事にも全力で走り続けなければ、目標としている場所に辿り着くことが出来ず、後悔してしまうという想いから、この座右の銘を大切にしています。

為せば成る為せねばならぬ何事も

「為せばなる為さねばならぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり」です。江戸時代の米沢藩藩主の上杉鷹山の言葉です。やれば出来るし、やらなかったら何も出来ない。出来ないのは人がやらないからだという事です。たしかに、何事も強く意志を持って取り組めば何事も成し遂げれそうですよね。

己の欲せざるところ、他人に施すことなかれ

私の座右の銘は「己の欲せざるところ、他人に施すことなかれ」です。これは孔子の論語からの言葉ですが、日常生活において自分本位ではなく相手(家族や友人、職場内の人)に対して最低限の心得として相手を思いやる気持ちや心つもりを持つことです。私がこの言葉を座右の銘にした理由は、よりよい人間関係を築くことができるからです。

今はないものについて考えるときではない。今あるもので、何ができるかを考えるときである

ヘミングウェイの「今はないものについて考えるときではない。今あるもので、何ができるかを考えるときである」です。中学生の頃、達成したい目標に対して「でも〇〇が無いから」「〇〇だったら出来たのに」など、自分の努力ではなく環境や状況のせいにして逃げがちだった私に、当時担任だった先生が教えてくれた言葉です。高校受験でいつものようにランクを落として逃げようとしていた私に喝を入れてもらい、無事に合格となりました。それ以来出来ない理由を探すのではなく、先に目標を決めてそれを叶えるためにどうしたら良いか考えられる人間になれたと実感しております。

犠牲なき献身こそ真の奉仕

私の座右の銘は「犠牲なき献身こそ真の奉仕」というナイチンゲールの言葉です。私たちは知らず知らず後に、「自分が自分の時間を犠牲にして、これをやってあげている」という行動を奉仕活動だと思いがちです。学生時代のボランティア活動にてそのような人を大勢見てきました。自分自身のことを蔑ろにしていては、いつか活動を続けられなくなるものです。私は、人々に、会社に、社会に献身し続けるには、こちらの精神が大切だと考えております。

運の良い人は、自分で日々牡丹餅の材料を棚に入れている

「運の良い人は、自分で日々牡丹餅の材料を棚に入れている」です。私の大学のOGとして講演にいらしたある写真家の言葉です。ご自分の人生の中で起こった「棚から牡丹餅」と言える出来事は、人との出会いやそこから得た自分の考えが積み重なって実を結んだもので、それが今の自分の生活や仕事に繋がっているというお話でした。牡丹餅は突然現れるのではなく、人とのご縁を大切にして日々積み重ねることでいつの間にか牡丹餅が出来て棚から出てくるのでしょう。

共同体感覚

私の座右の銘は「共同体感覚」という、アドラー心理学の考え方です。 どんな人でも1人では生きていけませんが、他人と知恵や力を出し合えば、難しい問題でも解決する場合があります。だから他人は仲間であり、仲間に貢献することが自分と仲間の幸せにつながります。これが「共同体感覚」です。 私は大学生の時にこの言葉を知り、この言葉を通して今までの出来事を振り返ると納得しかありませんでした。例えば部活で、私はリーダー役は苦手なのですが、皆が使いやすいように部室を整頓するアイデアを出すのが得意で、実際に整頓して皆に喜ばれた時は大きな幸せを感じました。 入社した後も、一緒に働く人との交流を大事にして、1人ではできない社会貢献を仕事という形で行っていきたいと思っています。

努力は毎日、本番は1回、チャンスは1瞬

「努力は毎日、本番は1回、チャンスは1瞬」です。新庄監督が語っていた言葉ですが、来るべき本番に備えて毎日地道に努力していることこそが大切なことだということがよく伝わってくる言葉だと思いました。日々の業務にあたってこの心がけを持ってあたりたいと思います。

今日が人生で一番若い日

私の座右の銘は「今日が人生で一番若い日」です。これは、リベラルアーツ大学の両@学長という方の言葉です。この言葉には「物事に遅い事なんてことはない。年齢問わず、そのことを始めようと思ったその日が自分の人生で一番若い日。自分は歳だから・・もう今からやっても遅いんじゃないか・・なんて諦めず、まずはやってみることが大切」という意味が込められています。私は、何か新しいに挑戦する際、いつも「今更やっても…」や「もっと早くやっておけば…」と考え、なかなか行動に移せていませんでした。しかし、この言葉と出会い、勇気をもらい、その日以来、挑戦することが楽しくなりました。

無知の知

私の座右の銘は「無知の知」というソクラテスの言葉です。 「自分は十分知っている」という態度で人と会話すると、人から学ぶことはありませんが、「自分はよく知らない」という謙虚な態度で人と会話すると、大抵の人は親切にいろいろ教えてくれて、学ぶことがあります。同じ相手と同じ時間を過ごすなら、「無知の知」を意識している方が得だし、話が弾んで楽しいと思います。 入社した後も、「自分は十分知っている」と思考停止することなく、常に周りから新しいことを学んで、より良い仕事のやり方を考え続ける自分でありたいです。

無知の知

私の座右の銘は「無知の知」です。小学生の頃は知らないことがあっても恥ずかしくて、知ったかぶりをしてしまっていましたがやがて年齢が上がっていくにつれて、そういった知ったかぶりはその場では乗り切れてもその後の自分が苦しむだけだということを知り、その後は知らないことがあったら調べる、もしくは人に聞く。このことを意識して生活するようになりました。

楽観よし悲観よし。 悲観の中にも道があり、 楽観の中にも道がある。

私が座右の銘としているのは、現在のパナソニックホールディングスの創業者である松下幸之助さんの「楽観よし悲観よし。 悲観の中にも道があり、 楽観の中にも道がある。」という言葉です。悲観することからも楽観することからも同じように学ぶことがあり、必ず道は開けるというこの言葉を支えに強く生きたいと考えています。

考えてばかりいないで、とにかくやるべきことをやれ

私の座右の銘は、アメリカのエマーソンの言葉で「考えてばかりいないで、とにかくやるべきことをやれ」です。人生とは頭で考えたり難癖をつけた所で変わるものではないという意味です。過去の自分は、まず深く考えてから物事に取り組んでいましたが、知人の「考えてばかりでは前に進めない、思ったときにまず行動」と言われた時に、その通りだと思い衝撃を受けました。そこからこの言葉を座右の銘にして、行動や実行もせずにただ考えるだけで終わってはいけないと思うようになりました。

明日死ぬかのように生きよ。永遠に生きるかの如く学べ

「明日死ぬかのように生きよ。永遠に生きるかの如く学べ」 ガンジーの言葉と言われていますが、そうではないとの説もあるようです。私は特に「永遠に生きるかの如く学べ」という部分が好きで、人生はいくつになっても学び続けることが大切だと思っています。学ぶには謙虚な姿勢や、観察力、洞察力、応用力が必要であり、これらは仕事でも重要な項目です。仕事の上でもプライベートでも学び続け、その成果を職場や社会に還元できる自分になりたいです。

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