学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)

【例文まとめ】学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)は「部活動(スポーツ)」の応答集|履歴書・面接対策に

部活動(スポーツ)
就活アドバイザー

「学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)は何ですか?」の回答例のまとめです。

このページでは「部活動(スポーツ)」を中心とした例文をまとめています。どうぞご活用ください

学校生活で学んだことは「部活動(スポーツ)」の例文一覧

サッカー

サッカー

グループのまとめ役

はい、私は学生時代にサッカー部に所属しておりました。その中では2つのことに力を入れました。1つ目はプレーヤーとして技術の向上のため日々努力を続けました。その甲斐もあってか4年間試合に出場する機会をたくさん頂き日々の積み重ねの大切さを実感することができました。2点目は学生コーチとしての活動をしました。初めて指導する側に回って人に伝える難しさ、チームをまとめて目標に向かう難しさを経験しました。年齢も同世代のため偉そうに上から伝えることのない様に心がけ、率先してこうして行こう!という立ち振る舞いを意識した結果賛同してくれる仲間がたくさん出てきてくれて充実した活動ができました。御社に入社できた際には、グループのまとめ役としてこの経験を活かしてスムーズに業務を進めていけると考えております。以上です。

練習後練習前は必ず自主トレ

私が学生時代に力を入れていたことはサッカーです。学生時代というよりかは小さい頃からサッカーに力を入れてきました。小さい頃から習い事を2つ習わせていただいてた自分はサッカーを軸に野球、バスケ、柔道をしていました。いくつものスポーツをしたなかでサッカーだけは辞めずにいまになっても続けています。特に学生時代はサッカーに打ち込むことが多く、365日のなかの360日はボールを触っていたと思います。プロになる為、練習後練習前は必ず自主トレに打ち込んでいました。今現在もまだプロをあきらめず取り組んでいます。

周りを見る広い視野

スポーツです。私は幼少のころからずっとサッカーに興じてきましたが、サッカーは大きなグラウンドで22人が動いているので、周りを見る広い視野とこれから数秒後に起こる展開を予測しながら動かなければチームの役に立てません。これは会社に入社しても同じことがいえると思い、高校生のころから意識して取り組んでいました。また仲間と協力して成果を上げることの喜びも学びました。勉学もそれなりに力を入れましたが、私が一番力を入れたことはスポーツであり、一番力を入れたことがスポーツでよかったと考えます。

野球・ソフトボール

野球・ソフトボール

技術よりも礼儀やマナー

私は小学校から大学まで野球に打ち込んできました。私がいた高校では技術よりも礼儀やマナーに厳しい学校であり、何事にも全力で取り組む姿勢や感謝の気持ちを一番に考えて行動してきました。成績は決して自慢できるものではありませんでしたが、高校で学んだことはその後の大学生活でも十分に活かすことができ、大学では軟式野球部ではありましたが、全国大会へ出場することもできました。ここまでできたのもこれまで指導してくださった多くの方々や応援してくれる方がいてくれた等、多くの方との縁を持たせて頂いた賜であると思っています。この経験を活かし、これから社会人となる私自身が多くの方の力になりたいと思っております。

仲間がいたから頑張れた

はい。私は部活動に力をいれました。ソフトボール部に所属し、中学校3年間365日暑い日も寒い日も毎日練習をしていました。正直辞めたいと思う事もありましたが仲間がいたから頑張れたし学ぶ事も多かったです。私が住んでいる地域では3校という少ない部活でしたが、必死に練習して県大会まで行く事ができ本当に嬉しかったです。部活動で学んだ事を活かして次に進めたらいいなと思います。

部活以外にも学校生活や私生活を大切にする

私が学生時代に力を入れたことは部活動です。私は硬式野球部に所属していました。野球部では甲子園を目指し毎日のように練習し、努力をしました。私の野球部では、野球の前に学校生活や私生活を大切にするという考えでした。野球では、瞬時に次はどこ、この場合はここなど、色々なことを考えなければなりません。なので野球以外の所でのんびりしているやつが、いざとなった時に冷静に判断できないという教えでした。このことから私は、野球だけではなく、それ以外のことにも力を入れる。この両立を学生時代で力を入れました。

物事を投げ出さない継続力や忍耐力

私は小学生からスポーツ少年団で活動し、高校の3年間も部活動に取り組みました。そのため、物事を投げ出さない継続力や忍耐力が私の強みです。また、私は部活動でキャプテンを務めていました。キャプテンを経験したことで、リーダーシップや協調性の大切さを学びました。団体スポーツでしたので、仲間を思いやる気持ちや自分のことだけでなく仲間の気持ちに寄り添って部活動に取り組むようにしてきました。部活動での経験を仕事でも生かし、貴社に貢献したいと考えております。

バスケットボール

部活動

それぞれの役割を全うすること

学生時代に私が力を入れていたことは部活動で行っていたバスケットボールです。中学から初めて高校では主将を務め、大学まで続けました。大学4年時には初めて全国大会に出場しました。その中で学んだことは団体に必要なことは皆が目的は違えど、同じ方向を向き、それぞれの役割を全うすることがチームにとって大きな力となるということです。そういった事は企業の中でも同じだと考えており、相手が何を求めているかを感じ取ってゴールに向かって会社の利益に向かって動きたいと思います。

仲間とあの時間を過ごせたことを誇り

私が学生時代に最も力を入れたのは高校の部活です。バスケ部で活動していたのですが全国常連校だったため、毎日が練習の日々でメンバーにも中々選ばれませんでした。しかし、周りのメンバーも親元を離れて全国から来ていたので負けるわけにはいかないと思い全力で活動していました。私もベンチに入ることができ、全国大会では好成績を出すことができました。青春時代は部活に捧げましたが、後悔は全くなくて仲間とあの時間を過ごせたことを誇りに思っています。

バレーボール

バレーボール

お互いの意見をぶつけ合った

部活動です。私はバレーボール部に所属して、キャプテンをしていました。最初は学年ごとに考え方がバラバラでまとまりがなく、部を辞める者も数人出てきたり、来なくなった部員も出てくるようになりました。そこで、自らが中心となって学年の垣根を超えて話し合いの場を設け、お互いの意見をぶつけ合った結果、部が一つにまとまって、最終的には県大会で目標としていたベスト8に入ることが出来ました。

テニス

テニス

何事にも一生懸命に頑張る

私は部活動のテニスに力を入れていました。体を動かす事が好きで、チームのみんなと一緒に頑張れるのがとても嬉しいからです。入ったばかりの頃は、なかなか上手にボールを打つことが出来ず、落ち込んだりしました。ですが、チームのみんなが支えてくれて、少しずつですが、上手に打てるようになってきました。この体験から、何があっても絶対にあきらめず、何事にも一生懸命に頑張る粘り強さを手に入れました。

どうすれば強くなれるか研究

学生時代は部活と勉強に力を入れました。部活は硬式テニスをしており、憧れだった硬式テニスはとても楽しかったです。先輩も未経験者で楽しいサークルみたいな部活でしたが、強豪高との練習試合の時に先輩をバカにされた事がありました。1年生だった私は先輩をバカにされた事が許せずに見返す為に強くなろうと心の中で誓いました。それからは負けた試合の反省点や改善点などをノートにまとめ、どうすれば強くなれるか研究しました。他のチームの良い点をチーム皆で真似したりと仲間と協力しながら日々、仲間とお互いの意見をぶつけ合いながら改善していきました。そうする中でお互いの意見を聞いたり尊重する事を学びお互いを高め合いながら日々成長する事ができ、強豪高にも太刀打ちできるチームになりました。それと同時に勉強も自分を高めていく中で上を目指したいと思うようになりました。同じクラスの子とテストの点を競う中で、学年トップを目指して頑張りたいと意欲をもち勉強に励むことができました。高め合える存在はとても大切だと学びました。

部への昇格

私は学生時代に部活に力を入れていました。ソフトテニス部に所属しており、ソフトテニス自体は中学時代から続けているものです。私の学校はまだソフトテニス部がなく、同好会として存在しているだけでしたが、市民大会などへの出場で実績を収めることで部への昇格があると顧問に聞いていましたのでみんなで練習メニューを考えたり、コートも手入れのされていないものでしたので整備を行い努力しました。そのおかげで無事に部への昇格、その一年後には県大会出場等の成績を収めることができ、それまで支えていただいた先輩方や顧問の先生に感謝しています。

バドミントン

バドミントン

努力をした分成長

私は高校からバドミントン部に所属し、休むことなく積極的に部活動に力を入れ、大会に向けて頑張ってきました。結果は実りませんでしたが、今まで仲間と共に必死に練習してきたかけがえのない日々は一生の宝です。あきらめずに県大会へ向けてインターバルなどのトレーニングもあわせて力をいれて励んできました。努力をした分成長はしていると思うので後悔はありません。これからもチャレンジをして経験を積んでいきたいです。

精神的に鍛えられた良い経験

2年までは部活動に勤しみました。バドミントンを初心者から始めました。シャトルと呼ばれる羽根は風の影響を受けやすいため、窓を閉めきったたいいくでの練習はキツかったです。シングルスでは個人競技なので、試合の時は自分を奮い立たせ、かつ、集中していなければ、難しいコースに来たものを追いかける際にすぐに挫けてしまいそうになります。自分の力でなんとかしなければならないという経験は、精神的に鍛えられた良い経験となりました。

ハンドボール

ハンドボール

仲間と力を合わせて頑張る、楽しむということも学べた

私が学生時代力を入れていたことは、ハンドボールです。始める前は運動はあまり出来ない、苦手は方だったのです。ハンドボールを始めたきっかけは、体育で高跳びを1m以上飛んだのをきっかけに、体育の先生に「ハンドボールの大会の名簿に名前入れといたから」と言われたのが始まりです。何も言われず、勝手に登録されましたが半年だけと期間を設けて始めました。チーム自体は強くなくて大会に出ても勝ったこともないのですが、仲間と力を合わせて頑張る、楽しむということも学べたので良かったと思います。半年のつもりが、3年の引退まで続けることが出来ました。

卓球

卓球

悔しさを知った分強くなり目標を達成できること

初心者として入部した卓球部での練習:大学では新しいことに挑戦しようとの想いから、遊びでしてきて一番楽しかった卓球を選び入部しました。「卒部までに1勝」という目標に向け練習に励んでいた中、試合で先輩と初めてダブルスを組んだ際、ミスを連発してしまい「練習せんなら辞めて良いよ」言われ悔し涙を流したことがありました。それからは毎週、規定練習後も体育館の閉館時間ギリギリまで残りその日見つかった課題を克服し、他の部員が休憩中に1人サーブ練習をしたり、試合で負ける度に試合の映像を見ながら先輩と作る専用のメニューを熟すなど必死に3年間練習しました。その結果、3年生最後の大会で目標を上回る2勝も挙げることができました。試合後、部員全員から拍手を貰えたことが本当に嬉しかったです。この経験から、悔しさを知った分強くなり目標を達成できること、達成したときに自分以上に喜んでくれる人がいることの嬉しさを学びました。

陸上

陸上

陸上は才能よりも行った努力がそのまま結果に繋がりやすい

クラブ活動と学校で行っていた委員の活動であり、特にクラブは陸上部に所属していて、いい成績は残せませんでしたが大会に出場するために努力を惜しみませんでした。陸上は才能よりも行った努力がそのまま結果に繋がりやすいスポーツであり、上達していることがわかりやすいことも励みになりました。肉体的にきつかったり思ったような成績が残せず悔しい思いをしたこともありましたが、今ではいつまでも記憶に残しておきたい自分の人生の中で最高の時間だったと感じています。

勉強と部活動を両立

私は学生時代、陸上競技部に所属し部活動に力を入れていました。正直、陸上競技部に入ろうなどとは全く考えていなかったのですが知り合いの先輩方に囲まれて「入ります」と言ってしまったという力を入れた割になんてことないきっかけでした。陸上競技は距離が短ければ短い程、天性の才能が必要ですが逆に距離が伸びれば伸びるほど、努力でなんとかなる面もでてくるので主に800mを走っていました。ちゃんと練習にとりくめば結果に繋がるというロジックがぴったりはまりどんどん記録ものび楽しくて自主的に朝練をしたり県合宿の参加資格はなかったのですが一緒に走らせてもらったり良い経験ができました。400mや800m、いわゆる中距離は技術だけではなくどこまで我慢できるかという我慢比べな一面もある競技なので気持ちでどうにかできるところもおもしろく、走るのにはまった要因だと思います。また予選を勝ち抜くと試合が定期テストに時期に重なってしまうので自然と時間もうまく使え勉強と部活動を両立するということができるようになったと思います。

PDCAのルーティンを継続

私が学生時代に最も力を入れたことはクラブ活動です。当時陸上の走幅跳に配属していました。そこで私はPDCAのルーティンを継続しました。例えば記録が伸びず苦労した時に何故記録が伸びなのかを考えました。「走りが遅い」「跳んだ時の角度が低い」など自分なりに分析をして改善し練習試合で結果を見る。そして再度原因と改善をしていくことを継続しました。最終的には納得いく記録は出ませんでしたが、私はプロセスが重要だと思います。このプロセスは御社でも活かせると考えています。何故売れないのか、何故客数が減っているのかなど分析して何かしら対策が立てることもできると思っています。学生時代で得たスキルで御社に貢献したいと考えております。

弓道

弓道

礼に始まり礼に終わるとされる弓道

部活動です。高校入学の際弓道部に入部し、3年間で2段まで取得しました。礼に始まり礼に終わるとされる弓道で、精神面での強さを学びました。精神的に追い詰められているときこそ、的をまっすぐに見つめおのが心と戦う姿勢はこれからの社会生活の中でも存分に生かすことができるものだと思います。物事がうまくいかないときにこそ苦しいときこそ今までの自分積み重ねてきたものを存分に発揮できるようにメンタルの強化ができました。

合気道

合気道

部員は全員で3人

部活動に力を入れました。部活動は合気道部に所属していました。主に週3回の活動でした。私は休まず毎回出席することで、少しずつ技を覚え、自分のものにすることができるようになりました。私たちの部活では、一つ深刻な問題がありました。それは、人員不足です。部員は全員で3人しかおらず、新入生をいかに勧誘できるのかが問題視されました。そこで、私は先輩と相談しながら合気道部のYouTubeチャンネルを立ち上げることにしました。実際に演武を行う映像を見て、合気道のイメージを持っていただきたいと思い行動しました。動画に出演したくないという部員もいました。そこで、私はそのような人はカメラを持ったり、撮影の監督役に任命し、無事撮影が終わりました。実際この後コロナウイルスが蔓延し、今では成功に至ってはいませんが、少なくとも自分でできる最大限の努力はできたと考えています。また、少ない部員の中でも映りたくないという反対意見を持つ人もいましたが、カメラの後ろで頑張ってもらうなど、個々の特性を理解した上で一つのプロジェクトを行えたことは今後の人生でも役に立つ経験だったのではないかなと思っています。

ラクロス

ラクロス

練習方法を工夫して選手権大会の勝利へと導いた

所属していた部活動で部長を務め、練習方法を工夫して選手権大会の勝利へと導いた事です。私はラクロス部に4年間所属し、3年の後期から部長を務めました。ラクロスは部員全員大学から始めた初心者でしたが、チームの雰囲気も良く練習にも皆モチベーションを持って熱心に取り組んでおりましたが、指導できる人がおらず伸び悩んでいました。そこで、ポジション毎に経験のある指導者に交代で来てもらい、ポジション毎に練習方法を教えてもらい、それを全体で共有して取り入れられる練習はポジションが違っても取り入れながら練習をしました。その結果、選手権大会予選に勝利し、リーグ優勝をする事ができました。

ダンス

ダンス

目の前で見ている人に伝えたい

私が学時代に力を入れたことは部活動です。わたしはダンス部に所属していました。人前に出ることは苦手でしたが、そんな自分を変えたいと思い入部しました。そこでダンスはただ踊るだけではなく表現の手段であると学びました。それまでの私は、人前に出ても「自分のこと」しか考えていませんでした。ですが練習を重ねるにつれて、緊張はしますが恥ずかしさよりも目の前で見ている人に伝えたいと思い踊るようになり、人前に出ることが苦ではなくなりました。そして最終的に部長になることができました。「伝えること」の大切さを実感できたことは私の強みです。

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