面接応答

【例文数100個以上】「学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)」はこの記事で全て解決!就活でアピールできるコツ大公開!【履歴書・ES・面接対策】

面接官

学生時代に力を入れたことは何ですか?

えー。それは…えっと…

就活生
就活アドバイザー

こんな状況、想像するだけで怖いですね・・・

学生時代に力を入れたことという質問は新卒での就職活動なら必ずといっていいほど聞かれる質問です。

この記事を読んで事前に対策をすれば、本番でも本来の力を発揮できます。

それでは まずはこの質問の意図から解説していきましょう。

とりあえず例文だけ見たいという方はこちらをクリックしてください。(ページ内スクロールします)

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「学生時代に力を入れたこと」を聞く2つの質問の意図

就活アドバイザー

そもそもなぜ面接で学生時代に力を入れたことという質問を企業がするのかということです。

質問の意図がわかればその質問に対する回答も変わってきます。まずは面接官目線から質問の意図を2つ紹介します。

質問の意図①:人柄や価値観を確認するため

学生時代のエピソードから

その人がこれまでの人生で重要視してきたもの

「どんな時に苦しんで、どんな時に達成感を感じるのか」を知ることが目的の一つといえます。

質問の意図②:集団生活でどう過ごしていたか知るため

学校という集団生活の場で自分がどう学んできたか。

部活や委員会、クラスで「自分が積極的に行動するタイプ」なのか

それとも「周りの意見に流され生活してきたタイプ」なのかを知るための質問でもあります。

社会に出ると上司や同僚、取引先など様々な年代の人と関わることになります。

これから始まる集団生活のなかで”この人はどう過ごしていける人なのか”を知ることが一つの目的と言えます。

ポイント

① 人柄や価値観を確認するため・・・これまでの人生で重要視してきたもの「どんな時に苦しんで、どんな時に達成感を感じるのか」を知ることが目的

② 集団生活でどう過ごしていたか知るため・・・これから始まる集団生活のなかで”この人はどう過ごしていける人なのか”を知ることが一つの目的

「学生時代に力を入れたこと」を面接で答える際の2つのポイント・注意点

ポイント・注意点
就活アドバイザー

質問の意図を見ていただきましたが「学生時代に力を入れたこと」

という質問に対する2つのポイントと注意点を説明します。

ポイント・注意点①:「勉強」以外の強みを話すこと

学生が資格勉強やテストの勉強をすることは当たり前です。

物凄い国家資格を取得した場合などはこれに限りませんが、学業という学生が行うべきことを声高々にしても響きません。
勉強以外で培った部分を探してみましょう。

そして、何かを学ぶということは裏には必ず努力や苦労があります。

ポイント:注意点②:苦労したことから何を学んだかを明確に伝えること

「部活で優勝して楽しかった」とただエピソードを話すことではなく

その部活で何に苦労し、それから何を学んだのか」ということを明確にし言葉で伝えることが大切です。

就活アドバイザー

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ポイント

① 「勉強」以外の強みを話すこと・・・学生が資格勉強やテストの勉強をすることは当たり前

② 苦労したことから何を学んだかを明確に伝えること・・・「その部活で何に苦労し、それから何を学んだのか」ということを明確にし言葉で伝えること

「学生時代に力を入れたことは何ですか?」の例文、回答例

例文、回答例
就活アドバイザー

それでは実際に「学生時代に力を入れたことは何ですか?」という質問に対する回答例を紹介します。

部活動(スポーツ)

 [代表例]

私は部活動に力をいれました。ソフトボール部に所属し、中学校3年間365日暑い日も寒い日も毎日練習をしていました。正直辞めたいと思う事もありましたが仲間がいたから頑張れたし学ぶ事も多かったです。私が住んでいる地域では3校という少ない部活でしたが、必死に練習して県大会まで行く事ができ本当に嬉しかったです。部活動で学んだ事を活かして次に進めたらいいなと思います。

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部活動(文化系)

 [代表例]

学生時代に力を入れていたのは、吹奏楽部での活動です。 私が所属していた吹奏楽部は、夏のコンクールに毎年出場していましたが、1度も金賞を受賞したことがありませんでした。 自分が最年長となり、後輩たちを引っ張っていく立場となってからは、特に気合を入れ練習に励みました。がむしゃらにやるだけではなく、自分たちの強みを活かし、弱点を分析して克服することを目標としました。また、練習を進める中で、後輩たちの意見もしっかり聞くことで、見落としてしまっている部分をしっかり拾い上げました。その結果初めての金賞を受賞することが出来ました。

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アルバイト

アルバイト

 [代表例]

私が学生時代に力を入れたことは、アルバイトです。私は、将来看護師になるために自分のスキルを磨けるようアルバイトに力を入れてきました。1年生から4年間続けている塾講師のアルバイトでは、コミュニケーション能力を高められるように、また、人に伝えるにはどのような点に工夫しなければならないのかということを考えながら活動をしていました。そのおかげで、人に自分の考えを伝える力はもちろん、相手の考えを理解する力も身につけることができたと考えています。

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勉強・学業

勉強・学業

 [代表例]

私は学生時代、主に勉学に関して努力してまいりました。授業を受ける際に取るノートを後から復習するとき見ても分かりやすくまとめたり、分からない点があれば決してそのままにせず、授業後や放課後など積極的に先生に質問しに行ったりと能動的に動きました。遠方の電車通学だったこともあり、電車に乗っている時間や電車を待つ隙間時間などに復習をすることも欠かさず、日々取り組んできました。

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生徒会・委員会

 [代表例]

学生時代で力を入れたことは高校時代の生徒会活動です。きっかけは高校1年生の時、中学校の先輩から文化祭の実行委員を頼まれた友人から誘われたことでした。文化祭の準備、体育祭の準備、三年生を送る会の準備と行事をこなすのがとても楽しかったです。行事の際には司会をやったり、音響や照明を担当したり、生徒会に入らなければ経験できない思い出ばかりです。辛いこともありましたが、苦楽を共にした仲間とは時を経ても付き合いが続いています。

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ボランティア活動

ボランティア活動

 [代表例]

ボランティア活動です。私の母がデイケアで働いていて学校が休みの日にはボランティアとして仕事のお手伝いをさせてもらいお年寄りと交流していました。お孫さんとなかなか会えないお年寄りの話し相手になるだけでもとても助かると言われて本当に嬉しくなりました。お年寄りからも孫のように可愛がってもらえたり、戦争時代の貴重な経験談などをお聞きできてたくさん人生勉強になりました。

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人間関係の構築・コミュニケーション

 [代表例]

学生時代には人間関係を構築していく事に力を入れました。様々な人間と出会い、関わっていく事で多くの考え方や価値観を学ぶ事ができたので、私と言う一人の人間の視野を大きく広げていく事ができたと思っています。一人ではできない事などを協力して作業するなど、チームワークを学ぶ事もできたので収穫はとても大きなものでした。今でもその友達は大切で、こまめに連絡を取っています。

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こんな受け答えもあり!印象に残る学生時代に力を入れたことのめずらしい例文

就活アドバイザー

ここからは個性的な受け答えの例文です。
私が実際に印象に残ったものを抜粋しています。

海外旅行

海外旅行

 [代表例]

学生時代、私はとにかく海外に旅行に行きました。韓国、台湾、タイ、フィリピン、インド、イギリス、シンガポール、ドバイ、アメリカ、さまざまな国に行きましたが、私の世界観は大きく広がり、なにより、日本以外の国でも私は生きていくことができるという確信が、現在もさまざまなところで一種の自信という形で役に立っています。学生という身分で、少ないアルバイト代を溜めて、海外にいくことは楽ではありませんでしたが、今振り返ってみると、あの時投じたお金と時間以上の見返りを得ることができていると実感します。

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掃除

 [代表例]

私が学生時代に取り組んだのは掃除です。誰でもやってるし、誰でもできることじゃんと思われるでしょうが、掃き掃除、洗濯物一つでも仕事のように奥深いものがあると思います。自動掃除ロボットで掃除ができるので床はきれいですが、キッチンや机、本などが並んだ飾り棚は人間がやるしかない分野です。部屋がきれいになるともっとトトの思いで自分なりにしても、なかなかきれいになりません。こんな身近なところからでもPDCAサイクルが生きてくるんだなと感じました。

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メルカリ

 [代表例]

私が学生時代に取り組んだのはメルカリを使った物販です。コロナかとなり自宅にいることも増えてアルバイトをできるチャンスが少なくなっていたために何かお小遣い稼ぎができればいいなと思い始めました。同じプラットフォームで同じことをする人が集まるタイミングだったので、自分の商品を買ってもらうためには、工夫が必要でした。まず出品物を閲覧してもらうために画像処理、インパクトのある説明文を作ることで結果を出すことができました。

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SNSを使ったマーケティング

 [代表例]

私が学生時代に取り組んだことはSNSを使ったマーケティングです。非対面接客が当たり前の営業では、電話に代わる目に見えない訴求力を目に見える形で時間をかけずに伝えることができる今の状況を使った私なりの営業で御社に貢献できると考えております。これまでの営業でもターゲット明確にする方法はあったと思いますが、学生時代から自分なりの考えをPDCAサイクルをもって取り組んだことでそのような営業に必要な基礎力がついたと思います。

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お金を稼ぐこと

 [代表例]

私が学生時代に取り組んだことは、「お金を稼ぐこと」です。コロナになって、自分でお金を稼ぐ力を身に着けたり、資産運用などで将来への備えを持つことは人生設計において必須のタスクです。日本でも、お金を稼ぐことイコール汚いというイメージが変わりつつある今若い時からそのような取り組みをすることは、働く時の大きなアドバンテージに転嫁することもできます。会社の影響力に頼らず何もないところから誰かと取引するには「信用力」「見せ方」「説明力」この3を作る必要があり、それらをうまく身に着けることができたと思います。

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栽培

 [代表例]

私が学生時代に力を入れたことは島バナナの栽培です。この島バナナの栽培に打ち込んだ理由として、大学の講義ではなく自分でできる地域貢献を学び実践したいと考えていたからです。その中で、特産品や地域資源の創出を一からやってみたいと思い、島バナナを育てることに決めました。このバナナ栽培を通して私が感じたことは「知識の確保→試行→分析→知識の整理→再試行」の重要さです。バナナの苗一つ一つに個性があり全てが教科書通りにうまく育つことはありませんでした。その時に、なぜうまく育たないのかを様々な角度から分析しました。植えた場所の日当たりや、風の強さ、土の水はけなどといったところから見直すことにより次第に納得のいくバナナができました。その結果、2年目に黒字収支になり市場への出荷だけでなくケーキ屋で私が育てた島バナナを使った製品開発も始まりました。これにより、失敗から学び成長することを知り、試行錯誤しながら育てることで成功の裏にある積み重ねを知り何度もチャレンジする前向きな思考を得ることできました。貴社に入社後は、この成功するまでの段階を大切にして着実に仕事に取り組み事業成功へと貢献します。

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得意とすることをさらに伸ばすこと

伸ばす

 [代表例]

自分の苦手とすることをやるのではなく、自分の得意とすることに特に力を入れて行いました。苦手意識がある中で苦手なことを克服するように力を入れても、伸び代が少ないと思います。だから得意なことに力をいれてさらに出来るようになる事で、誰にも負けない知識や技術、さらには自信を身につけて、仕事でも役に立てるのではないかと思います。自分が出来ないことに挑戦するのも大切ですが、出来ることや得意とする事をさらに伸ばしていくことが重要かと思うので、語学が得意なので英語、中国語、フランス語などの語学に力を入れていました。

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物事を調べること

 [代表例]

日々何かしらの物事に取り組む際、はじめから正解が分かっている簡単なものは少ないと思っています。ですので、「物事を調べる力」や「調べたことに対して考察を加える力」を身に着けることに注力しました。特に初めて取り組む分野の場合、今までの知識や経験での勘に頼るのではなく、関連の文献を読み漁り一次ソースや二次ソースを追い求めた上で対象のテーマを完遂させる方向で動くように心がけています。

インターネットやSNSを中心に、情報収集に関係するシステムやツールに精通するため、かなりの時間を割いてきした。元々そういったことが好きだったこともあったのですが、今の社会では、的確な情報を如何に効率的に収集出来るかが、そして、収集した情報を如何に速く共有化出来るかが、どのような組織においても重要視されています。学生の時からそうした方面に意識して注力していれば、将来、社会人になった時に、その知識が必ず役に立つと考えていました。

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本を読むこと

本を読むこと

 [代表例]

様々な分野の本を読みました。小説、エッセイ、新書などです。古い本も新しい本も手あたり次第に読みました。そうすることで、新しい知識も増えましたが、例えば歴史の本を読むことで昔の人の考え方を知ったり、違う世界が世の中には沢山あるのだということを間接的に体感し、自分の住む世界の小ささを実感して外に目を向けることの大切さを味わったように思います。中には共感しづらいものもありましたが、それを読むことで他者のさまざまな思考があることを感じ、多面的に物事をとらえるべきだということを学びました。

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バンド活動

バンド活動

 [代表例]

学生時代に力を入れたことはバンド活動です。私はバンド活動を通して、人に喜びを提供することを学びました。バンドを組んだ当初は自分達が良いと思う音楽をやっていたのですが、それだけではなかなかお客さんに楽しんでもらえず、ライブハウスで演奏をしても、閑散としている状況が続いていました。それで、バンドメンバーで話し合い、お客さんに楽しんでもらうという意識で演奏する音楽を作るようになりました。その効果あってか、私たちの演奏に合わせてリズムを刻んだり、体を動かしたりして徐々にお客さんに楽しんでもらえているのが伝わるようになりました。ちょっとした意識の違いですが、自分たちだけが良いと思う音楽だけでは足りず、やはりそこにはお客さんに楽しんでもらうという意識が必要だったということをバンド活動を通して学びました。

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体育祭

体育祭

 [代表例]

中学生のとき、みんなと協力して取り組むことが好きで、体育祭に一番力を入れていました。3年間実行委員も務めました。二年生のときには、学年で毎年フォークダンスを踊ることが恒例だったのですが、私の意見で、ソーラン節に変更されました。自分が認められたようでとても嬉しかったです。1学期から練習が始まり、1番上手に踊れたクラスがセンターで踊るということだったので、2学期の体育祭に向けて夏休みにもクラスで集まり練習しました。そのかいあって、私たちのクラスがセンターに選ばれました。本番でもみんな楽しんで踊ることができ、観客の方々にもたくさんほめていただきました。みんなで頑張って得た達成感は、いい思い出であり、今も私の原動力となっています。

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きちんと”生活”すること

体育祭

 [代表例]

実家を出て、一人暮らしになったのですが、そこできちんと”生活”することです。アルバイトしてお金を稼ぎ、予算を考えて必要な買い物をし、料理をして、掃除、洗濯、ゴミ出しといった、ごく当たり前のことですが、人間として独り立ちしてきちんと暮らすことは当たり前であっても意外と難しいことを実感しました。住環境をきれいに保ち、健康的な生活をすることができなければ、勉強も仕事もできる大人にはなれないと考え、きちんとした生活を送れるようにと努力しました。

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学業と部活の両立

学業と部活の両立

 [代表例]

学業と部活の両立です。学業では理数系科目が苦手だったのですが、家庭学習時間を増やし授業の復習としてノートを見返すなどをして成績を2つ上げる事に成功しました。部活では全国大会を目標にしており、週6日間の練習で怪我などに悩まされた事も有りましたが最高学年となった時にセッションのリーダーに任命され、責任感が強くつけることができました。また、リーダーとして指揮をとり、周りの士気を上げる事にも専念し大会では惜しくも決勝戦で敗退してしまったが文武両道をやり遂げられました。

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ホームステイ

ホームステイ

 [代表例]

「今しかできないことに挑戦すること」に力を入れ、以前から興味のあった海外へのホームステイにいきました。初めての海外で不安も大きかったですが、文化の違いや言葉の違い、考え方の違いを知ることができました。狭い日本の中だけで生活していても知りえなかった海外から見た日本の姿も考えることができ、とても有意義な時間になりました。残りの時間も、学生であるという立場でできることに力を入れて、たくさんのことに挑戦し、たくさんの学びを存分に吸収していきたいと思います。

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建築物を見て見識を深めたこと

 [代表例]

私が学生時代に力を入れていた事は全国各地にある有名建築家が手掛けた建築物を見て見識を深めたことです。特に重きを置いてフィールドワークした事はその地域出身の建築家さんの建物を調べて回りました。訪れる先々の歴史や文化等の事前準備をし現地の街の雰囲気を感じながら目的の建物を見て感じる事で建築物の意図を私なりに見つけてきました。その中で特に印象的だったのが大分県出身の「磯崎新」さんの手がけた大分県別府市にある「ビーコンプラザ」です。別府市は有名な温泉街ですが古き良き温泉街の中に目に付くこの建物は近代的ですばらしいです。過去と未来を繋ぐ意味を込められた建物だと感じました。

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バイク

 [代表例]

学生時代はバイクにハマりました。もちろん、ミッショでのあの操作感や自然の中の風を切って走る爽快感がたまらなく好きでした。好きだから、けっこう不具合が発生しても、自分で勉強し、修理しながら乗って愛着を持って乗りました。そこで、今の原点にもなるのが、モノを大事にするということ。モノを大事にする人は、人も大事にできるということです。他人もモノを大切に扱ってる人を見ると人を大切にしてくれる人なんだと、理解する人を見る目も養われました。「学生時代からモノを大事にする」ことに力を入れてました。

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まとめ

就活アドバイザー

いかがでしたでしょうか。
あなたに合った学生時代に力を入れたことは見つかりましたか?

どうしても見つからないときや不安な時はまずは自己分析を行うことが大切です。

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ポイント

質問の意図】

① 人柄や価値観を確認するため・・・これまでの人生で重要視してきたもの「どんな時に苦しんで、どんな時に達成感を感じるのか」を知ることが目的

② 集団生活でどう過ごしていたか知るため・・・これから始まる集団生活のなかで”この人はどう過ごしていける人なのか”を知ることが一つの目的

【書き方のポイント】

① 「勉強」以外の強みを話すこと・・・学生が資格勉強やテストの勉強をすることは当たり前

② 苦労したことから何を学んだかを明確に伝えること・・・「その部活で何に苦労し、それから何を学んだのか」ということを明確にし言葉で伝えること

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