退職理由

【例文まとめ】「他の仕事・違う分野に興味」が退職理由の応答集|履歴書・面接対策に

他の仕事・違う分野に興味の画像
就活アドバイザー

退職した理由は何ですか?」の回答例のまとめです。

このページでは他の仕事・違う分野に興味を中心とした例文をまとめています。どうぞご活用ください

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「他の仕事・違う分野に興味」が退職理由【例文一覧】

色眼鏡で見る人のイラスト(男性)

マネジメント業務に興味

前職では、様々なお客様にいろいろな提案をさせていただき、その都度、お客様が 笑顔でお帰りになられている姿を見てとてもやりがいのある仕事だと思っていました。 また、クレーム対応をした際に、どうやったら相手が納得されるのかといった、より 相手の心をつかむためにはどうしたらいいのか、といったことを考えるようになり、 マネジメント業務に興味もでてきたため、貴社を希望いたしました。 前職で培った提案力や相手と向き合う真摯な姿勢を活かして、貴社で活躍できるよう 努力していきたいと思います。

次のステップ

前職では全体へのサービスとして、どのようにすると集客につながるのかということを取り組んで参りました。年齢層に応じたメニュー開発など、多くの企画をチームで取り組み、サービスの向上へとつなげてきました。次のステップとして、ひとりひとりの顧客に対するサービス向上に挑戦してみたいと思い、御社であれば前職での経験を活かしつつ、新しいことにも挑戦できる環境にあると思い志望しました。

父の強い推薦

父の強い推薦で電子機器メーカー関係で働いていましたが、学生の頃から、いずれは編集関係の仕事につきたいと密かに思っておりましたこともあり、この度御社の面接を受けさせていただくことになりました。前職とは違う分野ですが、その分野で培った知識を、編集の分野でも活かし、自分自身の密かな夢を叶えたいと思います。どうかよろしくお願いいたします。

自分の考えや視野が広がり他の職種の仕事に興味

前職が人生で初めての社会勤めでした。その会社でいろいろな仕事を経験したり、いろいろな人と関わり自分の考えや視野が広がり他の職種の仕事に興味を持ちました。前職の会社を決めるときは適当に決めてしまいましたが実際に働いたことによって自己分析をすることができ自分の得意を生かすことができる職場に転職したいと思い退職しました。

より多くの有益な商品を提供したい

前職では4年間法人営業を務めておりました。日々得意先様とお話しする中で、相手にとって有益な情報を伝え、共に商品を開発していく楽しさややりがいを多く感じることができました。中でも、自分が関わった商品が実際の市場で販売された時の喜びは感慨深いものでした。その中で、市場の消費者に対してより多くの有益な商品を提供したい、ニーズをより深く探求したいという気持ちが芽生え、大学時代に学んでいたマーケティングを活かせる仕事に就きたいと考えるようになり、転職を決意いたしました。

お客様と直接関われる仕事がしたい

前職はあまり人と関わることの無く、機会を使う仕事がほとんどでした。ですが、稀にお店に立ちお客様に直接商品をお渡しする機会がありました。その時にお客様の喜ぶ顔や喜びの声などを直接聞くことが出来、また一人ひとりに私自身で説明をしていく中でお客様と直接関われる仕事がしたいと思うようになり転職を決意しました。

調査して結果がどうなったのかを知りたくなった

前職で私が行っていた業務は市場調査です。 初めはどんな人が何に興味をもっているのか調べて調査することに興味があり一生懸命に調べていました。私の仕事はそこまででした。 調査して結果がどうなったのかを知りたくなりました。上司に掛け合いましたが調査する人間、結果を集結する人、対策する人に別れているのだといわれました。 私は調査するだけではなく結果を知り対策をしたいし、仕事にやりがいがほしくて前職を退職しました。

エンジニアとして技術を磨く方面で活躍したかったため

前職ではITエンジニアとして、プロジェクトマネージャやプロジェクトリーダとしてチームをまとめる役割を担うことになりました。しかし、自分はマネージメントではなくエンジニアとして技術を磨く方面で活躍したかったため退職を決意しました。前職では、技術面は若手社員と外注で賄う事が多く、自社内では技術スキルの向上は知識のみで、年齢が上がるにつれ実際手を動かしてプログラムを作るという機会が減ってしまっていました。これまで培ったスキルを生かしながら、さらに専門性を伸ばしていきたいと考え転職を決めました。

裏方ではなく自らの力で売り上げを獲得

作業所内での事務職を経験し、目立たない業務ながらも自分がいなければ成り立たないという作業を経験しました。その中で、今度は裏方ではなく自らの力で売り上げを獲得し、会社にとってなくてはならない存在となりたいという思いが芽生えました。営業職として、苦労することも多いと思いますがすべての経験を糧にしていき、会社の売り上げに大きく貢献できる人間になります。

販売員としての経験を活かし今度は企画

私がなぜ、前職の販売の仕事を退職し、御社の企画の仕事を希望したかと申しますと、理由は2つございます。1つ目は販売で身につけた接客業務、計算業務の経験をもっと活かすことのできる御社に貢献したいと考えたからです。2つ目は実際に私はどのようなものがどのような価格で売られるのか、お客様の立場や年齢層を目にしております。御社では私の販売員としての経験を活かし今度は企画する側としてお客様に喜んで頂ける仕事をさせていただくことができると思いました。

自分が情熱を注ぎたい分野で人に喜ばれたい

前職では、店長という経験をさせていただきました。接客、シフト作成、売上報告など、専門的な作業以外の事もこなしてまいりました。その仕事でお客様や周りにいるスタッフ、上司に喜んでもらえたのは良い経験でしたが、より専門的な知識、技術の習得をするためこの度退職することに致しました。自分が情熱を注ぎたい分野で人に喜ばれたいという気持ちが、大きくなりました。前職でしっかりコミュニケーションの大切さを学んだので、分からない所は放置せず、周りのたかに確認し正確かつ丁寧に仕事をします。

保育業界で視野を広げて働いてみたい

幼稚園教諭として勤務する中でクラス運営だけでなく、未就園の保護者の悩みや気持ちに寄り添いながら、幼稚園での経験談や、入園までの準備など経験を活かすことにやりがいを感じました。その中で、幼稚園での勤務の経験を活かし、保育業界で視野を広げて働いてみたいという思いが強くなりました。相手の気持ちに寄り添えるところは、保護者対応力が生きる強みであると感じます。利用者への思いやりを心がけ、業務に努めてまいりたいと思いますのでよろしくお願い致します。

新しい業界、職種へ挑戦

新しい業界、職種へ挑戦したいと考えたからです。 私は前職はシステムエンジニアとして働いておりました。システム開発をする際の予算について経理の方とよくお話をするなかで様々な予算設定のやりかたがあることに非常に興味をもちました。 そこで人生ではじめて簿記を勉強して簿記2級の資格をとるまでになり、その成果を御社で披露したく思っております。 もちろんシステムエンジニアとしての経験もございますのでシステム周りの業務も率先して行いと思っております。 何卒よろしくお願いいたします。

表情から感情を読み取りながら接する仕事に就きたい

前職は事務作業がメインのお仕事で、毎日パソコンの前に座って電話とメールのやり取りをしていました。しかし、話し相手のお顔を見て、表情から感情を読み取りながら接する仕事に就きたいと感じました。事務作業をこなすだけではなく、今の私には足りていない接客スキル、営業スキル、思いを伝える力を身に付けてお客様や取引先の方との関係を良好に保っていけるような会社に欠かせないと言ってもらえるような人材になりたいです。相手が望む、期待以上のお話や、企画内容を伝える力を付ける為日々勉強してまいります。前職では学べない経験やスキルだったので、今回転職を決意し、前社を退職する流れとなりました。

直接的に人の役に立つ仕事に携わりたい

前職の営業という仕事に不満はありませんでした。金額という明確な形で自分の実績が分かりますし、商品の説明をしてお客様に購入していただければ、それなりにやりがいも感じました。スキルという点では、やはり対人面でのスキルは入社してから相当向上したと思います。 私は以前、怪我で一週間ほど休職したことがありまして、その際に色々な人から親切にされました。その時から、もっと直接的に人の役に立つ仕事に携わりたいと思うようになり、転職を決意しました。営業職で培った会話術は次の仕事でも大いに活かせると思っておりますし、新しいものごとに関しても誠意を持って取り組んでいきたいと思っております。

教育の重要性というものに興味

前職で後輩の指導を行ったり、業務の効率化を進めるプロジェクトチームで活動したりするなかで、教育の重要性というものに興味をもつきっかけとなりました。また、そこで得た経験というのは、社内で生かすだけでなく別の企業でも活用していけるのではないかと感じるようになりました。こうした経験を新しい環境でより多くの人に伝えることで、他の企業への貢献もでき、私自身の成長にもつながると考えて、決意いたしました。

外勤のある職場に転職したい

前職は内勤の仕事のみだったため、外勤のある職場に転職したいと思いました。前職では担当先とは電話やメールでのやりとりをしておりました。勤務年数が経つにつれ、直接お客さまに会ってお話を聞いてコミュニケーションを取りたいと感じるようになりました。直接お会いすることで、信頼関係が深まり、電話では聞けない悩みも話していただけるようになると思います。お客さまとのコミュニケーションを密に取り全力でサポートしていき、御社に貢献できるよう努めます。

抱いた疑問から異なる業界へ

介護の現場で働く中で、人間の身体はなぜ動かなくなるのだろう、どのようにしていれば少しでもそれが防ぐことができるのだろうと思いました。専門学校に入学し、人間の身体について様々学び、リハビリを行うことで、その方のもともと持っている身体の可能性を少しでも引き出すお手伝いができると考え、転職を決意しました。

前職とは全く異なる業界でも試してみたい

前職では多くのことを学び得ることができました。コミュニケーションスキルやお客様への真摯なご対応は業界が変わっても必要だと常に感じております。なので、その能力を前職とは全く異なる業界でも試してみたいと思い、また今まで経験できなかった新しいことにも積極的にチャレンジできるとも思い、この度転職を決意しました。1回切りの人生なので最大限にチャレンジしたいと思います。

どういった仕組みになっているかの理解をしたい

顧客管理や売上管理のソフトを店舗のスタッフにレクチャーしながら、要望を開発者へ伝える際に、そのままの言葉で伝えるのではただの中継所になっているだけだと感じていました。どういった仕組みになっているかの理解をしたいと思うようになり、開発の現場を経験したく転職を決意いたしました。培っていく知識と実務を繋げられるように、学び続けたいと思っております。

1社に集中して行えることにやりがい

販促担当者として多くの企業や店舗などの売り上げを伸ばしてきましたが、そのスキルを自社に活かした仕事がしたいと思いました。単に売り上げを伸ばすだけでなく、自社というブランドの定着や知名度のアップを1社に集中して行えることにやりがいを感じます。そのためには誰よりも自社を知ることから始めなければなりませんので、これまでの販促経験を社内でも発揮し、社内コミュニケーションの強化から始めたいと思います。

持っている資格を活かしたい

職場の先輩が、自分自身の持っている資格を活かし、毎日イキイキと活躍している姿を見て、私自身も持っている資格を活かしたいと考えるようになりました。職務を遂行する上で、自分自身の強みを活かすことは、仕事に対しての自信やより良い結果にも繋がると思います。この機会に、新たな目標や可能性を見据えて、挑戦してみたくなり、このたび退職いたしました。

自ら企画・提案する仕事に興味

前職はサポートをする立場でしたが、企画する仕事に関わらせていただく機会があり、自ら企画・提案する仕事に興味を持ち転職を決意いたしました。御社はより幅広い分野で活躍できると感じました。新しい職種、分野ではありますが、前職での経験も活かしつつ、御社で早く役立てるようにスキルを磨いていきたいと考えております。

数字として評価をされる仕事をしたい

数字として評価をされる仕事をしたいと思ったので転職を決意しました。現在は営業の数字の管理やクライアントとのやり取りをする営業事務を行っています。そこで仕事を納期までに終わらせる効率やタスクをこなす技量などを多く学べましたが、実際に数字として評価をされないので自身の給料にも反映されるのが難しいと感じました。せっかく働くのなら給料も上げて数字を出して昇格もしたいと考えているので今回は以前の業務で培った事務処理力も生かして営業職にチャレンジしたいと思い転職しようと考えています。

関わる人々に良い影響を与える仕事に就いてみたい

前職では、現場リーダー及び相談役として仕事をしておりました。数名から、「今、やっていることが、自分のやりたい仕事ではない」と相談を受け、その際に相手の意見を尊重しながら、自分の意見を述べたところすべての方が、納得し気分良く仕事をしてくれました。その時に、私自身、関わる人々に良い影響を与える仕事に就いてみたいと思いました。

会社のお金の動きなどに興味を持つように

職種、キャリアチェンジをしたいと思ったからです。営業職をしていましたが、会社のお金の動きなどに興味を持つようになりました。経理職や税理士の仕事に就きたいと思うようになり、勉強をして日商簿記の資格を取得する事が出来たので、実務を経験したいと思い、転職を決断しました。また業界も今後伸びそうなIT分野に就きたいと思い退職しました。

縁の下の力持ちの方のポジションに就きたい

前職では営業職に就いていました。営業職はいわば花形部署だなんて言われていますが、会社の縁の下の力持ちは事務職にあると思っています。営業職で使う資料、顧客リストなどそれらを管理し作成してくれていたのは事務職の方で、私たち営業職はそれらの武器を持って外へ出ていました。その強力な武器がないと私は何も動けません。長年営業職で表立って仕事をしていましたが、裏方に回り強力な武器を作る、縁の下の力持ちの方のポジションに就きたいと思い退職を願い出ました。

付随して行っていた一般事務や経理のほうに関心

前職では、幅広い業務を経験し、非常に多くのことを学びました。新卒での入社でしたので、業務に関することだけではなく、社会人としての在り方を一から勉強させて頂きました。専門学校で特に学んだ、専門的な分野を生かせる職場ではあったのですが、働いていくうちに、付随して行っていた一般事務や経理のほうに関心を持ち、知識を深めたいと考えるようになりました。一般事務や経理は、基本は共通する部分もあるかと思いますが、会社の数だけやり方があると考えています。前職で得たものだけではなく、常に新しいものを吸収しながら、御社のお役に立ちたいと存じております。

WEBライターという夢

約10年間この会社で働いてきましたが、私も40歳になりますので、この機をもってWEBライターという夢がありますので、その夢に向かっていきたく存じます。従って、この会社を今月末で辞めさせていただきました。色々な人にお世話になりましたが、自分の人生なので悔いを残したくありません。家族にも了解をとりました。貴社で夢を叶いたく頑張ってまいりたいと思っております。

自分の意思を持った仕事がしたくなり退職

事務の仕事をしていました。大学の教授・助教授のお手伝いです。内容はそんなに難しくありませんでした。書類ははこんだり、足りない事務用品を注文したり、と言った程度です。自分の意思は仕事に関係ありません。言われたことを言われた通りに正しく伝えればそれが一番でした。ですが、自分の意思を持った仕事がしたくなり、退職しました。この仕事と平行して、インテリアの専門学校にかよっていたので、そちらの仕事に就きました。安定していて、お給料もよかったのですが、一生の仕事ではないと感じました。

施工管理で全体の工程を管理していきたい

前職は従業員数が少ないこともあり、結婚及び出産等のライフステージの変化への対応が難しかったこと、また、前職で現場リーダーとして自分たちの作業工程を管理していくうちに、施工管理で全体の工程を管理していきたいと思うようになりました。実際に施工管理をしている知人や現場の施工管理者に話を聞いてみたところ、「複数の業務を管理しないといけない大変さはあるが、それらが自分の力でスムーズに推進できたときに大きな達成感がある」との事で、興味を深めていった次第です。

退職理由に困ったときは「就活エージェント」に相談するのが内定への近道

退職理由に困ったときは、無料で使える就活エージェントに相談してみるのもありです。

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この2つは全年代、全職種に対応可能なオールマイティな転職エージェントで登録した方がいいです。※実際に私も2つ利用してました

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